自己紹介文

「朝起きて、何も考えず、鏡も見ずに最初に手に取った服、実はそれが自分に一番よく似合う服なんだよ。ロックンロールっていうのは、そういう服のことなのさ」

 僕。ぼく。


「夢の中で自分がどこにいて、誰と何をしてそれをどう思ったのか、覚えていられないのは、記憶喪失と同じ」そういう思いで、見た夢の記録を。