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2020年1月 2日

2020年初夢(その2、順番待ち編)

 

 僕は小さな男の子だった。とすると目の前にいる若い女性は母親だろうか。女性は2人いた。髪が長い方と短い方、どちらが僕の母親なのだろうか。2人は女同士でキスをしていた。僕はおとなしく順番を待っていた。キスの順番を待っていた。次に僕にキスしてくれる女性が、きっと僕の母親だろう。

 

 

 

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